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私が出会った漢方Dr.&クリニック

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メイ

昨日セミナーに参加して、本当に良かったです~!
渡邉賀子先生のお話は、すごく勉強になったし、直接先生に悩みを聞いてもらえる機会もあり、あっという間に終わっちゃいました。
セミナーを通じて悩んでたり、気にしてることは自分だけじゃなく、他の人も同じなんだーってわかって、ちょっと気が楽になりました。
場所も代官山で、言うことなしです★
強いて言えばもうちょっと時間があれば良かったかな。

また機会があれば、ぜったい参加したいです!

かつ

人間ドックで乳がんがみつかり、手術を受けました。初めての大きな病気と手術でとても不安だったのですが、麻布ミューズクリニックの柴田先生に入院前から退院後まで、身体のみならず、精神面まで随分支えて頂きました。こういう時ってちょっとした不調が気になってしまうのですが、柴田先生に診てもらえて本当に助かりました。漢方薬のおかげか、今のところホルモン療法の副作用も大したことなく、普通の人より元気なくらいです!

みかちゃん

2013/05/21 20:14
MYドクター

いまや健康維持と不調対策に、漢方薬が欠かせない私。
漢方薬は20代から飲んだことがありましたが、そのころはあまり”効いた!”というイメージがありませんでした。
ところが、漢方専門医の渡邉賀子先生に出会い、ていねいに診察してもらい、漢方薬を処方してもらったら、ピタリ!と直球で効いたのです。
そのとき初めて漢方薬の素晴らしさを知りました。
賀子先生、本当にありがとうございます!

はな&くうー

2014/02/20 23:50
漢方薬との出会い

テレビで漢方薬の特集をしていて、
自分にも良いのか(合うのか)試してみたく、
麻布ミューズクリニックを来院し、診察と漢方薬を処方してもらい、
自分に合った様なので続けて来院と漢方薬を飲み続けてます。

KIYO

2014/02/05 15:56
冷え性

つらい冷え性で内科に行っても何もしてくれなかったけど漢方の先生は対処してくれました。
風邪の時は眠くならない漢方薬を飲みます。
体に優しい気がします。

理事長

2013年11月24日 国立がん研究センターにて
『がんと漢方薬のこと ~漢方薬の現状とこれから』と題した市民公開セミナーにて、当会理事長 増田美加が患者視点で「がん体験者にとっての漢方薬」と題した講演とシンポジウムを行いました。
講演内容とシンポジウム(Q&Aセッション)の様子はこのサイトのイベント情報で”動画”でご覧いただけます。
そしてこのセミナーには、がんと漢方に詳しいドクターが登壇していて、そちらも動画で見られますので、ぜひご覧ください。

そらまめ

体のなんとなく調子悪い状態を改善したくて、漢方外来に通い始め、漢方薬の素晴らしさを実感しています。私にとってなくてはならないものになりました。
最近、風邪をひきましたが、先生からいただいた漢方薬を飲むと、治りが早くてびっくりです。
これまでは風邪をひくと耳鼻科に行き、抗生物質をはじめ数種類の薬を処方され、飲むと眠くなったり、口が渇いたりして、その割にはなかなか治らず・・・。また通院してのくり返しでした。が、漢方薬は2種類を3日間飲むと日に日に治っていくのが実感できました。
私の体質に合った漢方薬を出して下さる先生に出会えたことに感謝の気持ちでいっぱいです。渡邊賀子先生ありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

エドママ

40歳目前で不妊に悩み、半ば諦めかけていたころ、北里研究所で松田邦夫先生の診察を受け、当帰芍薬散という漢方薬を処方して頂きました。これを続けること半年余りで、待望の妊娠!
妊娠中、当帰芍薬散のおかげで浮腫みや便秘などのトラブルもなく、快適妊娠ライフをエンジョイし、無事出産しました。
サッカー小僧となって毎日元気に走り回っている6年生の息子を見るたびに、私をママにしてくれた松田邦夫先生に感謝しています。
漢方の大家として有名な松田邦夫先生は、80歳を超えてもお元気で、今は松田医院で診療されているようです。

くるみちゃんのママ

2013/05/23 19:33
更年期うつ病と漢方薬

いわゆる不定愁訴が本格的に始まったのは52歳の時でした。お決まりのドクターショッピング。耳鼻科、内科、婦人科、神経内科。婦人科で出された鉄剤を飲むと気分が悪く、でも飲まないと健康になれない、の思い込みで辛くて仕方がなかったとき慶應・漢方外来の渡邊賀子先生に出会いました。「鉄剤を無理して飲まなくても他の方法もありますよ。」と笑顔で諭して下さり思わず涙がぽろぽろこぼれました。あの出会いがなければ・・・・とぞっとします。漢方薬と賀子先生、さまさまです。ありがとう!!!!

けい

私は透析患者なので、週に3日、1回4時間の西洋医療にお世話になっています。
以前から胃の不快感があり、薬(西洋薬)を処方されていたのですが、透析に入るずっと以前から胃腸は弱く、ちょと辛いものや、疲れ、精神的なダメージがすぐに消化器に現れる体質だったことを思い出し、「もう少し胃腸自体を強くすることはできないのか?」と考え医師に相談しました。
医師によっては嫌な顔をする人もいますが、中には「僕は漢方に詳しくないので、症状や現状を詳しい人に相談して勉強してみるよ!」とおっしゃってくださる方がいました。
きちんと翌週に「ツムラの人と相談して、これがいいと思うんだ」と、「六君子湯」を処方し、「透析をしているので、まずは漢方は少量から、現在の(西洋薬)と並行で飲み始めてみよう」と提案いただきました。
西洋医学にどっぷり頼らなければならない私でも、こんな熱心な先生がいれば、西洋医学と東洋医学の合わせ技で体を治療していけるのだと言いことを嬉しく思いました。

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